ダイアン、「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー」来場者と団体ゴイゴイスー

2017年5月10日 21:50 237 マイナタリーで開く

ダイアンが本日5月10日、大阪・TOHOシネマズ なんばにて行われた映画「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」のトークイベントに登壇した。

会場全員で“団体ゴイゴイスー”に挑戦した。

会場全員で“団体ゴイゴイスー”に挑戦した。

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吹替版キャストの秋元才加と共に、本作の関西応援隊長としてイベントに参加したダイアン。おなじみ「ゴイゴイスー」のギャグを交えながら、「スケールがスゴイ、映像もスゴイ」「1人ずつ映画ができるんじゃないかというくらいキャラクターが個性豊か。面白いし、かと思えばほろっと感動してしまうような作品です」と絶賛した。

トークイベントの様子。左から秋元才加、ダイアン西澤、ダイアン津田。

トークイベントの様子。左から秋元才加、ダイアン西澤、ダイアン津田。

また触れた相手の感情を読むことができる“エンパシー”という特殊能力を持つマンティス役を担当したことで、その能力を習得したと訴える秋元が、津田の心を読んでみせる場面も。観客の女性を狙っているのでは、と言い当てると津田は「すぐ言うー」と否定しない。フォトセッションの際には、劇中に登場する爆弾のスイッチとダイアンをかけ合わせた「ゴイゴイスイッチ」が用意された。押せば津田が反射的に「ゴイゴイスー」を繰り出してしまうという仕掛けで、秋元と西澤がスイッチを連打して津田を翻弄していた。

最後は客席をバックに撮影。「今ちゃんの『実は…』」(ABC)で今田耕司やサバンナ高橋、小籔千豊といった芸人たちとのノリで生まれた“団体ゴイゴイスー”に観客も挑戦することに。「ガーディアンズゴイゴイスー!」の号令に合わせて、それぞれが思い思いのポーズを決めると会場は一体感に包まれた。

「ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー:リミックス」は5月12日(金)に全国ロードショー。

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(c)Marvel Studios 2017

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